立原 有太郎
Yutaro Tatehara

立原 有太郎画像
肩書き MATH×MASTER
ニックネーム たっちー
ゆたろー
アリィ
誕生日/血液型 5月25日/O型
好きなもの/嫌いなもの/特技 ・好きなもの・・・将棋、バレーボール、筋トレ

・嫌いなもの・・・熱々で辛い食べ物、蜘蛛
 熱々って熱過ぎて食べられなくないですか?だって熱いんですよ?笑

・特技・・・円周率を100桁くらいはスラスラ暗唱できること
最近の悩み 運動神経がないように思われていること
来世で目指す夢 将棋のプロ棋士、JAXA、数学者
MATH×MASTER
数学の問題が解けたときの嬉しさは、格別なものです。時間がかかればかかるほどに歓喜します。これは私が数学を好きだからだけではないと思います。先日、中3の生徒が「数学分から~ん、むず~い」と必死に数学の課題をしていたときに、「でも解けたときうれしいやろ?」と尋ねると、「うん、うれしい(^o^♪」と即答したから、たぶん皆さんも経験があることでしょう(と思いたい)。数学を苦手とする生徒は、おそらくこの『うれしさ』をあまり経験したことがないのでしょう。数学が得意な生徒は、ほとんど例外なく自力で問題を解こうとします。なぜなら、苦しんで解けたときの悦びや嬉しさを知っているからです。しかも、苦労すればするほどそれは大きいものになります。そして、苦労して解いた悦びを知らない⇒数学がつまらない⇒すぐ諦めるという構図になっているのだと思います。私は数学の問題が解けたときの、この愉悦とさえ呼べるような感覚をなんとか教えてあげたいという気持ちで指導しています。さあ、溢れんばかりの才能と魅力を有している(と思いたい)私と数学の楽しさを一緒に味わいましょう!!