成績アップの法則

「ライズ「激伸び!」の理由~なぜ成績は上がるのか?~」

情熱の「正社員のプロ講師」の直接指導

私たちはライズだけで生計を立てています。だから「本気度」が全く違います。何が何でも塾生の成績を上げる!その気迫が、塾生の心を動かし、爆発的な成績アップと第一志望合格を達成します。
また、ライズには「成績アップの法則」と呼ぶ成績の上げ方・入試で結果を出すノウハウがあります。それを確実に塾生に伝え、結果につなげるにも、しっかりとした研修を積んだ正社員でないとできません。ライズは、あらゆる手を使ってお子さんの成績を伸ばします。「成績上げなきゃ塾じゃない」の過激なキャッチフレーズは、自分たち自身へのプレッシャーでもあります。何が何でもお子さんの学力を伸ばし、志望校合格を勝ち取らせます。

成績を上げる仕組みがある

① 入会時に「勉強のやり方レッスン」

成績を伸ばすには・・・(わかる《インプット》→)→(定着《ドリル》→)→(できるアウトプット)の3段階を効率的に進む仕組みが必要です。成績が上がらないのは、この3段階のどこかが不足しているからです。家庭教師や塾に通っても成績が上がらない理由もこの3段階を知らないまま、ただ教えているだけ、勉強しているだけになっているのが原因です。脳科学に基づいた成績アップの法則をぜひ体験して下さい。

② 6回転が奇跡を起こす

わからないところを質問して解決しても,たくさん勉強しても、マンツーマンで勉強を教えてもらっても有名な先生の映像授業を見ても、なぜ成績は上がらないのでしょうか?・・・如何に繰り返し勉強をするかこの視点が欠けていると伸びが鈍化します。心理学がその答えをすでに導き出しています。繰り返しという一見遠回りに見える学習法が、結局一番効率的に成績を伸ばします。ライズは最も効率的な繰り返し学習法が仕組みとして組み込まれています。

③ 自分の頭で考える「量と深さ」が決め手

映像で説明しているとおり、学力が伸びているのは「自分の頭で考えている瞬間」です。授業を聞いたり、映像を見たり、マンツーマンで教わったり、質問をして教えてもらっている瞬間ではありません。「自分の頭で考える」仕組みがお子さんの成績を上げるばかりでなく、本物の学力を身につけさせます。

30時間を越える無料のテスト対策(中高生)

上記の成績アップの仕組みの集大成として、無料のテスト対策が行われます。塾生の努力を結果に結びつけるべくがっつりと時間をとって対策をしています。せっかく日頃勉強をしっかりしていても最後の詰めが甘いと結果に出ません。
また、ライズでは日頃もっとも時間のかかる英語数学を中心に授業が行われますが、テスト対策では、理科・国語・社会も含めた5教科全てを対策します。成績は5科目の総合点で決まります。1教科10点伸ばすのは大変ですが、1科目2点×5科目は難しくありません。入試も5科目の総合点です。国公立大学入試でも、傾斜配点はあっても総合点がほとんどであり、私立大学ではAO・推薦入試が半数を超え、ますます定期テストの結果が重要になっています。
しかも、単に自習のようなテスト対策ではなく、ハリケーン、100満ドル作戦、爆単、サプリ、PEPなどお子さんの成績を伸ばす究極のテスト対策が行われます。

練りに練った入試対策

① 合格ストーリーMAP

年間授業計画はどの塾でもあるとお思いになるかもしれませんが,多くの塾でそれはありません。「一人ひとりに個別指導」を謳っている塾さんにはそもそも存在しません。その場で臨機応変に指導すると言えば聞こえは良いですが、入試対策ではそれは致命傷です。例えば、過去の入試問題を解くことは非常に有用ですが、それをどの時期にするかを考えないで指導すると効果は半減します。ライズの入試対策は、

●1学期:入試を知る時期

●夏休み:入試の基礎力を付ける時期

●2学期:実力を付ける時期

●冬講~入試直前:結果を出す時期

という4つの時期に分け、その指導内容、使用テキスト、レベルもすべて変えています。そしてこの4つがストーリーを持って繋がっており,計画的に得点力を付けるように練られています。これが第一志望校合格のために最も基本的な仕組みであり、合格率が抜群に高い理由なのです。

② やはり奇跡の6回転

入試対策でも、奇跡を起こす6回転指導法を取り入れていますので、結果が出ます。定期テストは点数が良いけど模試になると点数が出ない、基本的な問題は解けても応用題は解けない、という生徒さんは、模試の問題や応用題たくさん解く勉強をしがちですが、それでは結果が出ません。

③ テキスト「+10」(プラステン)

ライズの入試対策用テキストは「+10」と呼ばれる特殊なものを使用しています。このテキストは、数百あるすべての問題に難易度がわかる「1〜10」の数字が付いています。その時点での学力にあった問題が解けるように工夫されたテキストです。例えば、レベル6の生徒さんは、そのお子さんの基礎に当たる「レベル36」を解き、基礎力を定着させます。その後、「レベル78」にチャレンジします。自分の実力のちょっとだけ「上」を解くことで無理なく実力がアップする仕組みです。簡単な問題をいくら解いても無駄ですし、難しすぎる問題を解くのもその時点では無駄です。自分の実力に合った問題を解くことによって、効率よく実力を付けていける優れたテキストです。2019年時点で大分で導入しているのはライズだけです。

④ 充実の入試情報

ガイダンスや茶話会にいらっしゃった保護者様から「こんな情報聞いたことがなかった」「知らなかったらどうなっていたんだろう」というお声をたくさんいただきます。ライズはあらゆるところにアンテナを立てて常に最新のお役にたてる有益な情報をご提供します。

学力の土台を作る取り組み

上ライズは、定期テストの結果を出すなどの目先の成績アップをおっているだけではなく、長期的に学力そのものを上げるための取り組みを行っています。「勉強しているけどなかなか成績が上がらない」の一つの原因として、読解力の不足はよく知られていますが、ではその対策はどうすれば良いのでしょうか?読書をすれば読解力がつくでしょうか?しかし、たくさんの読書をするお子さんでも勉強の苦手な生徒さんは沢山います。学力を根本から伸ばす取り組みが、「要たま」であり、「賢トレ」です。こういった派手ではありませんが、着実に成績アップの土台を作る取り組みをしているから、長期的にも成績が上がり続けられるのです。